My wishilist for Rust 2019

The rest of this article is written in Japanese. For those who don’t understand Japanese, auto translation tools may help you. I’m writing my blog in Japanese because I put importance on Japanese community and the situation “information is available in mother tongue”.

κeenです。 #rust2019 の投稿として自分の考えをまとめます。自動翻訳で翻訳しやすいように1文1文を短めに書きます。

Rustのマクロでネストした呼び出しを実現するために

このエントリは Rustその2 Advent Calendar 2018の19日目のの記事です。時空を遡って書いています。

κeenです。

マクロのためのユーティリティマクロを書いていると呼び出しをネストしたくなりますが、簡単には実現できないのでそれについて。 あるいは過去記事の前半と後半のギャップについて。

Rustで強めに型をつけるPart 2: Type Level State Machine

このエントリはRustその2 Advent Calendar 2018 7日目の記事を時空を遡って書いています。

κeenです。寝れないので空いてる日の分を埋めに行きます。次はType Level State Machine。あるいはやりすぎてない方のBuilderバターン。 過去記事で当たり前のように書いたコードをもう少し丁寧に説明します。

Rustで強めに型をつけるPart 1: New Type Pattern

このエントリはRustその2 Advent Calendar 2018 6日目の記事を時空を遡って書いています。

κeenです。頭痛い。寝れない。寝れないので空いてる日の分を埋めに行きます。 「Rustで強めに型をつける」シリーズではある程度有名なテクニックを紹介しようかと思います。 みんな当たり前のように書くと知らない人はいつまで経っても知る機会が無いですからね。まずはNew Type Patternから。

Rustのモジュールの使い方 2018 Edition版

このエントリーはRust Advent Calendar 20187日目の記事です。

κeenです。Rust 2018が来ましたね。最近本業も副業(?)も大詰めで中々時間がとれずAdvent Calendarに遅刻してしまいました。 それはさておき、私はRustのモジュールの使い方を過去に書きました。 この記事は中々好評だったようですが、状況が変わりまして2018 Editionでモジュールが大幅に変更され、分かりやすくなりました。 巷に2018での変更点は多く喧伝されていますが2015との差分ばかりで、今からモジュールシステムを学ぶ方はまず複雑な2015を理解してから差分を読んで、簡単な2018を理解しないといけなくなっています。 そこで2018からはじめて学習する方向けにモジュールシステムの解説をしようと思います。