picrinのcodegenプロセスを説明してみる
今、picrinのcodegenプロセスに手を入れる機運が高まってます。picrinはバイトコードインタプリタなのでS式を渡されたらそれをバイトコードに変換する作業が必要です。それがcodegen。本当はcompileなんだけどpicrinのCのソースコードのコンパイルと紛らわしいからcodegen。私も完全にはプロセスを理解してないので説明して理解度を試しつつ問題点を洗い出します。
今、picrinのcodegenプロセスに手を入れる機運が高まってます。picrinはバイトコードインタプリタなのでS式を渡されたらそれをバイトコードに変換する作業が必要です。それがcodegen。本当はcompileなんだけどpicrinのCのソースコードのコンパイルと紛らわしいからcodegen。私も完全にはプロセスを理解してないので説明して理解度を試しつつ問題点を洗い出します。
以前の記事の続編。FreeBSDで普通の(Ubuntuで使っていたのと同程度の)環境を整えようとしたときの話。普通ならPC BSDを使えば苦労しないんだろうけど私のラップトップは少し古いのか癖があるのかGPTパーティションに対応してなくてPC BSDのインストーラが使えなかったのでFreeBSDを入れてデスクトップ環境を一から構築した。
新年明けましておめでとう御座います。κeenです。私から一つお知らせが御座います。
κeenです。年末ですね。こちらのブログにもあるようにOctopressの生成の遅さに閉口してたのでHugoに移行しました。 出来るだけブログのURLは変えないようにしました。でもどっかでリンク切れちゃってるかも。
κeenです。Ubuntuのaptが古いのが我慢ならなくなってきたのでFreeBSDに移行しました。pkgのsbclが1.2.6ですよ!
誰向けなのか分からない。多分5年後くらの初心を忘れた自分が読めば良いと思う。あるいは、独学でプログラミングを始めようとしてる人が参考にするのかもしれない。
最近、エンジニアリングかサイエンスかという分類を教えてもらった。それが出てきたのはGoがエンジニアリングから出た言語だと言われた時だった。
以前Common Lispの勉強の手引の記事を書いたときに実用Common Lispの名を挙げたが読んだことはなかった。
一応名前を挙げた責任として読んでみた。
このエントリーはML Advent Calendar 10日目の記事です。
前 OCamlで作ったgoma言語 - h_sakurai’s diary
ふと思い立ってPrologのコンパイラかインタプリタかを作ってみようとして、その第一段でlexerに着手しました。