非同期処理の「その後」の話。goto、継続、限定継続、CPS、そしてコールバック地獄。

特に発表予定はないけどなんとなく作ってみたスライド。
非同期処理には(限定)継続が必要という話からCPS変換を導入し、なぜコールバック地獄が起きるのか を説明します。これを見てコールバック地獄への理不尽さが少しでも柔らげばと思います。

SMLSharpでFFIバインディングを書く時の知見

κeenです。最近頻繁にSML#を使ってます。SML#のメイン機能の1つであるC連携ですが、ちょっと複雑なことをやろうとするとテクニックが必要になるので共有します。

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